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セレクトウオッチ「POS+」と地球を感じる「ジオグラフィア」

東京・丸の内の商業施設「キッテ(KITTE)」4階マルノウチリーディングスタイルにて、セレクトウオッチブランド「ポスト(POS+)」と地球をモチーフにしたデザイン小物ブランド「ジオグラフィア(geografia)」が5月6日まで合同展示販売を行っている。

 

POS+は“コミュニケーションアクセサリー”をコンセプトにイギリス、スウェーデン、アメリカなど様々な国のデザイナーが作り出す個性豊かなデザインウォッチを集結させたセレクトウォッチブランド。世界中から集められた「ミスタージョーンズウオッチ(Mr Jones Watches)」「ノーマル(normal)」「ヒュッゲ(HYGGE)」「フォスファー(phosphor)」「ヴォイドウオッチ(VOIDWATCHES)」「タイムスタジオストックホルム(TIME STUDIO STOCKHOLM)」の6レーベルが一同に集結している。

 

ロンドンデザインミュージアム、サンフランシスコ近代美術館、ストックホルム近代美術館などのコレクションにも選ばれており、本展示会ではPOS+の新作としてnormalのミニマムを極めたデジタルウオッチが先行販売される。

 

ジオグラフィアは、地理・地形・地球をテーマにしたプロダクトシリーズ。香川県西部三豊市に位置する創業93年の老舗印刷会社、マルモ印刷がてがけており、印刷加工技術にこだわり、細かな部分まで精工につくられている。代表商品である地球儀は、のりやハサミを使わずに、誰でも簡単に組み立てられるシステムになっており、ニューヨーク近代美術館、ルイジアナ美術館、スミソニアン美術館などのミュージアムショップを中心に現在世界23ヶ国で展開されている。

 

今回、ストアビジュアルを手掛けたのはジオグラフィアのディレクションとデザインも手がける、林裕輔と安西葉子による「ドリルデザイン(DRILL DESIGN)」。プロダクトデザインをベースに活動している彼らによるストアビジュアルは“グローバルコネクション”をテーマに店舗内ディスプレイの新しいあり方を考察している。

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